【ナチュラルワイン、自然派ワインの販売について】

 

★May Shirazでのナチュラルワインとは ?←クリック

酸化防止剤(so2)不使用or極少量、無ろ過、無清澄のため、基本濁っていることが多いです。

ワインの濁り、オリは旨味の成分でもあるため、気にならない方は是非一緒に楽しんで下さい。

 

酵母はその土地ならではの酵母を使用しており、

酵母を活かす醸造をしているワインが多いので保管温度によっては酵母が目を覚まします。

 再発酵が起こり、ワインがダメになってしまったり、

場合によっては栓を破って吹いたりするものもありますので

 12℃以下の保存をおすすめしています(冷蔵保存)

 

料理と一緒に飲んで本領発揮するものが多く、優しい味わい、豊かなミネラル。

 自然な旨味(ダシ感)が食欲増進 !「薄旨」と良く言います。

 例えば赤ワインの色がロぜに近くても旨味がたっぷり、ワイン単体では

 物足りないかも~と思いきや料理と一緒だと、どんどん進んじゃう ! という感じです。

 

スパークリングワインを買っていないのに炭酸が!? 自然の酵母のため、

 きちんと温度管理していても微発酵を起こします。何ら問題はありません。

 

コンベンショナルなワインもいいけど、ナチュラルワインにハマるとこのピリピリ感

 濁ってる方が旨味がたっぷりで美味しそう~ってなりますよ(^^♪

 個性を楽しみたい方におすすめ。

 

●ご理解いただきナチュラルワインを飲んでみたいという方はぜひ購入をお願いします。